• Home
  • 王様のためになる話
  • 蓄電池のある暮らしって具体的にどんなもの?非常時に備えて日々の暮らしに安心をプラス
王様のためになる話

蓄電池のある暮らしって具体的にどんなもの?非常時に備えて日々の暮らしに安心をプラス

2019/05/11

安心モードで非常時に備える

前回の記事では蓄電池を賢く省エネに利用する方法をお伝えさせて頂きましたが、今回は蓄電池を導入する大きな理由の一つ、非常時の備えとして最大限の活用方法をお届けさせて頂きます。

最近子供が生まれたばかりという方は、例えば非常時にミルクを作ったり、衛生面を保つ必要があったりと、一般的な家庭よりもライフラインが断たれるリスクが大きくなりますね。そういったときのために、日常生活を送る中で安心を手に入れましょう。

電気を貯める生活

省エネを心がけるのであれば、単価の安い深夜電力で貯めた電気をを必要分使い切る方がお得と言えますが、非常時に蓄電池に電気がなければ元も子もありません。安心を考えるのであれば蓄電池を決まった量だけ使用し、足りない分は買電を行うという方法もあります。昨今、頻繁に日本各地で発生している大規模な、地震や台風、大雨などの自然災害で、電気が停電すると、何もできなくなる家庭や住宅が多い日本。ぜひ、そういった停電や災害への備えとして、家庭用の蓄電池の導入も検討してみてはいかがでしょうか??(画像 参考 OMRON Happy Smart Life より引用」

納得できるまでご相談ください!お見積もりはこちら

電話で
お見積もり

メールで
お見積もり

LINEで
お見積もり

ページのトップへ