
大阪でエコキュートを交換する費用と依頼先4選!交換前のチェック項目や業者の選び方も解説
最終更新日:2026/09/30
「大阪でエコキュートを替えるとき、結局どこに頼むのが正解なの?」
「大阪ガスに頼むのと専門店に頼むので、何がどう違うの?」
「大阪でエコキュートを交換すると、総額でいくらかかるの?」
大阪でのエコキュート交換に関するお問い合わせは、「エコの王様」でも数多くいただきます。サイトに掲載しているお客様の声も、79件のうち50件以上が大阪府内のお客様です。
大阪はエコキュート交換の依頼先が多く、価格の見せ方も保証も会社ごとに違うため、比較しにくいのが現状です。
依頼先を比べる際は、補助金を引いた実質額と施工する会社、保証の範囲をそれぞれ確認しましょう。
今回は、毎月100件以上のエコキュート設置・工事を行う「エコの王様」が、大阪での交換費用や依頼先の違い、交換前に確かめたい項目などを専門店の目線で解説します。
「エコの王様」は、大阪府内の全域が対応エリアです。自宅の条件で総額を知りたい方は、まずは以下のリンクから電話やLINEでお気軽にご相談ください。
大阪でのエコキュート交換にかかる費用と補助金・追加工事

大阪でのエコキュート交換にかかる費用を比べるときに押さえておきたいのは、以下の3点です。
- 工事費込み価格に含まれる範囲
- 国・市の補助金額と実質負担額
- 追加工事の費用がかかるケース
工事費込み価格に含まれる範囲
まず、エコキュートの工事費込み価格に、以下の4つが含まれているかを確認してください。
- 本体
- 標準工事
- 既存機の撤去・処分
- 出張見積もり
なかには、本体の割引率だけを大きく見せて工事費や撤去・処分費を別にしている見積もりを出す業者もいます。このような業者の場合、支払総額で比べると高くなることがあるので注意しましょう。
「エコの王様」がサポートした大阪府豊中市のO様も、ネットで調べた数社に見積もりを頼んだものの、ネットの価格より高くなったり内訳がわからなかったりしたそうです。そこで職人と営業担当が一緒に伺い、その場で追加工事が要らないことまで確かめて金額をお伝えしました。
「エコの王様」の支払総額も、この4つに10年間の無料工事保証まで含めた金額となります。見積もりは、同じ範囲を含んだ総額どうしで比べましょう。
国・市の補助金額と実質負担額
国の補助金である「給湯省エネ2026事業」の補助額は、機種の性能によって1台7万円か10万円です。
| 補助額 | 対象になる機種 |
|---|---|
| 7万円 | 国の省エネ基準を満たし、ネットにつないで昼間に沸き上げできる機種 |
| 10万円 | 7万円の条件に加えて、省エネ性能がさらに高い機種 |
※10万円の対象は、年間給湯保温効率が2025年度の基準値より0.2以上高い機種。電気温水器を撤去する場合は2万円、電気蓄熱暖房機を撤去する場合は1台4万円の撤去加算が別にある
具体例として、「エコの王様」で提示している大阪府内の価格を並べました。
| 機種 | 工事費込み価格 | 国の補助金 | 補助金を引いた実質価格 |
|---|---|---|---|
| パナソニック HE-S37LQS | 430,000円 | 70,000円 | 360,000円 |
| コロナ CHP-E37AZ2 | 444,000円 | 70,000円 | 374,000円 |
| 三菱電機 SRT-S377 | 466,000円 | 100,000円 | 366,000円 |
大阪府独自の補助金はありませんが、大阪市なら国の補助が決まった場合に、市の補助金で1台3万円が上乗せされます。
住んでいる市の金額や受付の状況は、「エコキュート補助金は大阪で1台最大30万円!申請方法4ステップと注意点を解説」で一覧にしているのでこちらも参考にしてください。
追加工事の費用がかかるケース
設置場所の変更や配管の延長などが必要な場合は、標準工事の範囲を超えることがあります。作業車を家の前に横付けできないなど、搬入に人手や機材が要る場合も同様です。
追加になりやすい工事と費用の目安は、以下のとおりです。
| 追加になりやすい工事 | 費用の目安 |
|---|---|
| 3人以上で運ぶための作業員の追加 | 15,000〜30,000円 |
| クレーン付きトラックを使った搬入 | 50,000〜70,000円 |
| 分電盤の交換 | 35,000〜50,000円 |
| 地面にコンクリートを流して基礎から作る土間打ち | 50,000円〜 |
出典:エコキュートの撤去費用はいくら?交換までにかかる費用についてを調査
追加工事が要るかどうかは現地調査で確かめてもらい、総額を契約前に確定させておきましょう。
大阪でエコキュートを交換するときの依頼先4種類

大阪でエコキュートの交換を相談できる主な依頼先は、以下の4種類です。
- エコキュート・給湯器専門店
- 家電量販店
- 工務店・リフォーム会社・ハウスメーカー
- ガス会社
1. エコキュート・給湯器専門店
エコキュート・給湯器専門店は、エコキュートの交換を専門に扱う依頼先です。大阪府内にも多くの専門店があり、工事費込みの総額で価格を出しているところもあります。
ただし、施工を自社の職人がするか、提携業者に任せるかは専門店ごとに違います。機種と総額を比べたい方は、2〜3社の専門店から工事費込みの見積もりを取りましょう。
私たち「エコの王様」もエコキュート専門店で、見積もりから工事まで自社の職人と担当者が対応します。
2. 家電量販店
家電量販店は、大阪府内の身近な店舗でエコキュートの交換を相談でき、店舗独自の延長保証を付けられるのが強みです。
一方で、本体の割引率を大きく打ち出していても、工事費や撤去・処分費が別になっていることがあります。比べるときは、あくまで支払総額で見ましょう。
また、工事は提携業者への外注になることがあり、誰が施工するかが契約の時点でわからないケースがあるのもデメリットです。
保証は本体のメーカー保証と店舗の延長保証が中心で、工事部分の保証が別扱いになることもあります。どこまでが対象かを、契約前に販売店へ聞いてください。
3. 工務店・リフォーム会社・ハウスメーカー
工務店・リフォーム会社・ハウスメーカーは、エコキュートの交換とほかの工事をまとめて頼みたい場合の相談先です。浴室や台所のリフォームなども、ひとつの窓口で進められます。
ただし、エコキュートの交換だけを受けていない会社もあるため、まずは交換工事だけでも頼めるかを確かめてください。ほかの工事とまとめる場合は、エコキュートの交換分を分けて見積もってもらうと、費用を比べやすくなります。
4. ガス会社
大阪では、大阪ガスなどのガス会社もエコキュートの交換を扱っています。対応エリアは、以下の6府県のうち公式ページに載っている市町です。
- 大阪府
- 兵庫県
- 京都府
- 滋賀県
- 奈良県
- 和歌山県
自宅が対応エリアに入っているなら、大阪ガスからも工事費込みの見積もりを取り、専門店と総額や保証を比べてみてください。
なお、ここまで紹介したような依頼先ごとのメリットとデメリットは、「エコキュートの交換業者はどこに頼むべき?注意事項と6つの選びかた」でも詳しく解説しています。
大阪でエコキュートの交換業者を選ぶときに確かめる4つのこと

大阪でエコキュートの交換業者を選ぶときは、以下の4つを確かめてください。
- 見積書に撤去・処分費まで入っているか
- 施工が自社かどうか
- 保証が工事部分まで対象になっているか
- 補助金を申請できる登録事業者かどうか
4つとも、見積もりを依頼するときに業者へ確認が可能です。
1. 見積書に撤去・処分費まで入っているか
見積書で「工事費込み」とあっても、撤去・処分が別になっていることがあります。思わぬ請求をされないように、以下の6項目が金額に入っているかを1つずつ確かめてください。
- 本体
- 標準工事
- 既存機の撤去・処分
- 電気工事
- 試運転
- 出張費
抜けている項目があれば、その費用がいくらになるのかを契約前に聞いておきましょう。
見積書の見方については、「エコキュートの見積もりは2〜3社で比較!相見積もりのコツと工事費の目安も解説」もあわせてご覧ください。
2. 施工が自社かどうか

見積もりを頼むときは、工事をその会社の職人がするのか、提携業者に任せるのかを聞いてください。自社施工か外注かで、当日来る人と責任の所在が変わります。
また、外注の場合は、不具合が出たときの窓口が販売元と施工元で別々になることがあります。
どちらの責任かがはっきりせず対応に時間がかかることもあるため、施工する会社の名前まで聞いておくと安心です。
3. 保証が工事部分まで対象になっているか
本体の保証とは別に、配管など工事部分にも保証が付くかを見てください。「10年保証」とあっても、対象が本体か工事か、どの部品までかは会社ごとにまちまちです。
保証の種類ごとの主な違いを表にまとめました。
| 保証の種類 | 保証する会社 | 主な対象 |
|---|---|---|
| メーカー保証 | エコキュートのメーカー | タンクやヒートポンプユニットなど本体の故障 |
| 工事保証 | 施工した会社 | 配管の接続ミスなど、工事が原因の水漏れや不具合 |
| 延長保証 | メーカーや販売店 | メーカー保証が切れたあとの本体の故障 |
メーカー保証は期間が短く、大阪ガスの案内でも一般的な期間は1〜5年とされています。10年前後使うエコキュートでは、なるべく工事保証や延長保証まで検討しておくと、長く安心して使えるでしょう。
4. 補助金を申請できる登録事業者かどうか
国の補助金は、事業に登録した業者が申請するもので、自分では申請できません。登録のない業者に頼むと、条件を満たしていても補助を受けられないので注意してください。
登録事業者かどうかは、見積もりを頼むときに業者へ聞きましょう。
大阪でエコキュートの交換業者を選ぶときは、ここまで紹介した総額・施工・保証・補助金の4つを見積もりの段階で確かめてください。そうすれば、契約したあとに追加費用や保証の範囲で困ることを防げます。
私たち「エコの王様」なら、工事費込みの総額での見積もりと100%自社施工に加え、10年間の無料工事保証と補助金の申請代行までそろっています。
自分のケースに当てはまる支払総額や保証の中身を一度に確かめたい方は、以下のリンクから電話やLINEで気軽にお問い合わせください。
大阪でエコキュートを交換する前に現地調査でチェックすべき5つの項目

今あるエコキュートを入れ替えるだけでも、新しい機種がそのまま置けるとは限りません。現地調査と見積もりの段階で、以下の5点を業者と一緒に確かめましょう。
- 新しい機種の寸法と配管の位置が今の場所に合うか
- 専用回路とブレーカーがそのまま使えるか
- 古い機種の搬出と新しい機種の搬入ができるか
- マンションなら管理組合の承認が必要か
- 見積もりの機種が補助金の対象になっているか
1. 新しい機種の寸法と配管の位置が今の場所に合うか
同じ370Lのエコキュートでも、機種によって貯湯ユニットの寸法や脚の位置、配管の位置が違うことがあります。今の機種の型番を業者に伝え、新しい機種が今の基礎と配管に合うかを見てもらってください。
例えば三菱電機の公式仕様表では、370Lの貯湯ユニットの大きさは以下のとおりです。
| タイプ | 型番 | 高さ×幅×奥行 |
|---|---|---|
| 角型 | SRT-S377 | 1,820×630×760mm |
| 薄型 | SRT-S377UZ | 1,900×430×1,120mm |
脚や配管の位置が違っても、アダプターや基礎の調整で対応できることは多くあります。形が大きく変わる機種に替えるときほど、置けるかどうかを現地調査で見てもらうと安心です。
2. 専用回路とブレーカーがそのまま使えるか
エコキュート専用の配線である専用回路とブレーカーが、新しい機種でもそのまま使えるかの確認が必要です。必要なブレーカーの容量が今と違うと、電気工事が加わるためです。
もし分電盤ごと交換することになると、35,000〜50,000円ほどの追加費用がかかる可能性があります。実際に交換の必要が出た際は、どれぐらい見積もりに影響するかを確かめましょう。
3. 古い機種の搬出と新しい機種の搬入ができるか

古い機種を運び出し、新しい機種を運び込む経路も業者に見てもらってください。現在のエコキュートを設置したときよりも物置や植木が増えて、通りにくくなっていることがあるためです。
加えて、大阪市内の密集した住宅地では、前面道路が狭く作業車を横付けできないこともあります。その場合は作業員の追加やクレーン付きトラックでの搬入が必要になり、追加の費用がかかります。
4. マンションなら管理組合の承認が必要か

分譲マンションでは、エコキュートの入れ替えだけでも管理組合の承認が要ることがあります。トラブルを防ぐためにも、事前に管理規約で共用部分の扱いと工事の申請方法を確かめて起きましょう。
大阪府の発表によると、大阪は居住世帯のある住宅の57.4%が共同住宅で、マンションなどに住む人が多い地域です。私たちも1年間に20〜30件ほどマンションで交換しており、そのほとんどは電気温水器かエコキュートからの入れ替えになっています。
また、マンションではエコキュートの置き場所が限られるため、薄型やコンパクトタイプが候補になります。詳しくは「【2026年版】マンションのエコキュートを設置・交換する費用相場は?できる条件やおすすめ機種をプロが解説」をご覧ください。
5. 見積もりの機種が補助金の対象になっているか
見積もりに入っている機種が、国の補助金の対象かどうかも確かめておきましょう。エコキュートの設置には、条件しだいで国から補助金が支給されます。
注意したいのは、補助金の有無は設置するエコキュートの型番だけでは決まらない点です。台所リモコンか無線LANアダプターを足して、はじめて条件を満たす機種もあるため、付属品まで含めた組み合わせで見てもらってください。
大阪でのエコキュート交換工事にかかる時間と対応エリア

エコキュートの交換工事は、標準的なケースで約半日です。急ぎで頼めるかは、住所が業者の対応エリアに入っているかでも変わります。
ここからは、工事にかかる時間や対応エリアについて順に解説します。
工事にかかる時間
エコキュートの工事にかかる時間は交換前の機器や設置場所で変わり、目安は以下のとおりです。
| 工事の内容 | かかる時間の目安 |
|---|---|
| エコキュートからエコキュートへの交換 | 約半日 |
| 電気温水器やガス給湯器からの切り替え | 半日より長め。基礎工事や専用電源の増設が加わる |
| 地面にコンクリートを流して基礎から作る | 2日間 |
また、工事が半日で済んでも、当日中に交換できるのは、以下の条件がすべてそろったときです。
- 午前9時までに連絡していること
- 対応エリア内であること
- 在庫があること
- 設置条件を確認できること
- 作業員を手配できること
「エコの王様」が担当した大阪府豊中市のT様の事例では、給湯器が突然壊れて連絡をいただいた当日に工事が完了しました。
ただし、完全に壊れてから業者を探すと、当日中の対応は難しくなりがちです。エコキュート設置後10年を過ぎたら、早めに相談しておくと安心でしょう。
対応エリアと到着までの時間
「エコの王様」は、大阪市24区・堺市7区を含む大阪府内全域に対応しています。
年中無休で電話は24時間受け付けており、土日祝日でも最短30分で到着可能です。お客様の喜びの声も、大阪市や吹田市、堺市など府内の各地から届いています。
お湯が出なくて困っているときも、まずは電話かLINEで状況をお聞かせください。給湯器や分電盤の写真を送っていただければ、現地に伺う前に見積もりをお出しすることもできます。
大阪のエコキュート交換に関するよくある質問

大阪でエコキュートを交換する方から、よくいただく質問にお答えします。
大阪でエコキュートの交換はどこに頼めばいいですか?
大阪でエコキュートの交換を依頼する際は、以下の4種類の業者から選ぶことになります。
- エコキュート・給湯器専門店
- 家電量販店
- 工務店・リフォーム会社・ハウスメーカー
- 大阪ガスなどのガス会社
対応エリアは会社ごとに違うため、自分の住所が対象かを最初に確認しましょう。
エコキュートがダメと言われる理由は何ですか?
よく挙がる理由は、以下の4つです。
- 機器と工事費で55万円程度かかる
- 貯湯ユニットとヒートポンプユニットの2台分の場所が要る
- 多くの機種は水道の圧力を下げて使うため、水圧が弱め
- 主に深夜に沸き上げるため、運転音が気になることがある
ただし、多くは機種の選び方や設置位置、補助金で対策できます。例えば水圧の対策なら、三菱電機の標準の180kPaより強い、290kPaのハイパワー給湯に対応した機種を導入しましょう。
置き場所や水圧、運転音まで踏まえて機種を選びたい方は、「【2026年】エコキュートおすすめメーカー6社!プロが教えるおすすめ機種も紹介」も参考にしてください。
エコキュートの交換時期の目安はどれくらいですか?
エコキュートの交換時期の目安は、10年前後です。ただし、お湯の減りが早い、水漏れやエラー表示が出るといった症状があれば、10年たっていなくても点検を受けておくと安心です。
エコキュートは修理と交換のどちらがいいですか?
エコキュートを修理するか交換するか迷った際は、使った年数と修理の見積額で判断しましょう。例えば、三菱電機では部品の保有期間が製造打ち切り後10年のため、それを過ぎた機種は修理できないことがあります。
また、年数が浅くても、修理代が高ければ交換も候補となります。冷媒回路などが故障した場合、修理代が非常に高額になるためです。
もし現時点で修理業者を探しているのなら、「【2026年最新版】エコキュートの修理業者はどこがおすすめ?症状別の費用の目安と選び方を解説」もあわせてご覧ください。
エコキュートはどのメーカーを選べばいいですか?
重視する点ごとの候補は、以下のとおりです。
| 重視する点 | 候補のメーカー |
|---|---|
| 省エネ性能 | 三菱電機・ダイキン |
| シャワーの水圧 | 日立・ダイキン |
| 価格の安さ | コロナ |
| 狭い置き場所 | 三菱電機の薄型 |
参考に「エコの王様」では、三菱電機の「SRT-S377」と「SRT-S467」が長く一番人気の機種となっています。条件ごとのおすすめ機種は、「【2026年】エコキュートおすすめメーカー6社!プロが教えるおすすめ機種も紹介」も見てみてください。
エコキュートが一番安くなる時期はいつですか?
決まって安くなる時期はありません。国の補助金は予算がなくなりしだい終わるため、使えるうちに交換するのがおすすめです。
10年を過ぎたら、壊れる前に機種と依頼先を比べておきましょう。
まとめ

大阪でエコキュートの交換費用を比べるときは、工事費込みの総額から国の補助金を引いた実質額で見るのが基本です。また、搬入や配管の条件によっては追加工事がかかります。
主な工事の依頼先は専門店・家電量販店・工務店やリフォーム会社・ガス会社の4種類で、価格の出し方と保証の中身が違います。どこに頼む場合も、見積もりと現地調査の段階で以下の5つを確認しておくと安心です。
- 総額に撤去・処分費まで入っているか
- 施工が自社で、工事部分まで保証が付くか
- 新しい機種が今の場所と配管に合い、運び込めるか
- マンションなら管理組合の承認が要るか
- 補助金の登録事業者で、機種が対象になっているか
なお、私たち「エコの王様」は大阪府内の全域に対応したエコキュート専門店です。年中無休・最短30分でご自宅に伺い、工事を実施します。
施工は100%自社で、交換後は10年間の無料工事保証と2年に1度の無料メンテナンスが付きます。また、見積もり後の追加請求は原則ありません。
現地調査と見積もりは無料なので、「うちの場合は総額いくら?」「この場所に置ける?」と気になった段階で、ぜひお電話かLINEで気軽にご相談ください!







