「エコの王様」大人気CM放映中!!

王様のためになる話

太陽光発電は後悔する?知っておくべき6つの失敗理由と対策

2022/12/10

「太陽光発電を設置しようと思っているけど本当に大丈夫?」、「近所の人が太陽光発電を設置して後悔したと言っていたけど大丈夫?」、「太陽光発電システムを設置しても後悔しないポイントはあるんですか?」など、家庭用太陽光発電システムを設置しても後悔しないのかなどの問い合わせが増えています。

家庭用用太陽光発電システムを設置すれば、電気代が節約できたり売電収入が得られるなどのメリットがあります。

その反面、選び方や考え方を間違えてしまうと家庭用太陽光発電システムを設置して後悔してしまう可能性があります。

そこで今回は、家庭用太陽光発電システムを設置してしまう理由と後悔しないための対策について詳しくお話しします!

 

太陽光発電は後悔すると言われている失敗理由

太陽光発電システムを設置して「後悔した。」と思っている人がいます。

家庭用太陽光発電システムを設置して後悔した人の共通点は、全部で5つあるので説明します。

※金額については、税込価格で表記しています。

 

売電に期待しすぎてしまう

家庭用太陽光発電システムを設置している人のなかには、売電収入を期待している人がいます。

思っていたよりも売電収入が得られず後悔している場合があります。

家庭用太陽光発電システムの売電には、全量買取と余剰買取の2種類があり、2022(令和4)年11月現在は余剰買取している人がほとんどです。

自宅で使う電気使用量が増えて家庭用太陽光発電システムで発電された余剰電力が少なくなれば売電収入が減ります。

家庭用太陽光発電システムは、天候によって発電量が左右されるというデメリットを持っています。

そのため、曇りの日や雨の日が続いたりすると発電量は減りますし、夏場になると発電量が落ちたりもします。

また、家庭用太陽光発電システムで発電された電気を電力会社が買い取ってくれる固定価格買取制度の売電価格が毎年下がっています。

固定価格買取制度が始まった2009(平成19)年の売電価格は、1kWhあたり48円で売電されていたのに対して、2022(令和4)年の売電価格は、1 kWhあたり17円です。

2009年と比べると約3割下がっていますし、2023(令和5)年度も売電価格は下がることは決まっており1kWhあたり16円になります。

売電価格が下がったこともあって余剰電力が多かったとしても売電価格は下がります。

今から家庭用太陽光発電システムの導入を検討されている人は、売電収入を得るよりも自家消費して電気代の削減を目指すほうが経済効果が見えやすいです。

家庭用太陽光発電システムの売電に関する詳しい記事はこちら⇒2023年最新版!太陽光発電の売電価格は?手続きや終了後にやるべきこと

 

 

近隣住民とトラブルにつながる

家庭用太陽光発電システムを設置した人のなかには、近隣住民とトラブルになってしまい後悔した人がいます。

近隣住民とトラブルになった原因は全部で3つあるので説明します。

 

反射光

家庭用太陽光発電システムを設置したことによって反射光に関するトラブルが増えています。

反射光とは、「ある方向から入射された光が別の方向に出ていくこと。」を指します。

太陽光パネルに限らず反射光は、「反射の法則」に従って入射角に等しい角度で反射します。

家庭用太陽光発電システムは、最も日当たりが良い南面に設置するのが一般的です。

日当たりが良いと理由だけで家庭用太陽光発電システムを南面に設置している訳ではありません。

南面に家庭用太陽光発電システム設置することによって近隣住民との反射光トラブルが防げます。

反射光のトラブルが多いのは、家庭用太陽光発電システムを北面に設置した場合です。

太陽が南にある時は、太陽光の入射角が高くなるため反射光も高くなるのに対して、太陽が北になると入射角が低くなるので反射光も低くなります。

反射光が低くなることによって近隣の住宅に光が当たってしまってトラブルになります。

反射光に関する詳しい記事はこちら⇒太陽光発電のメリット・デメリットは?初心者にわかりやすく解説!

 

工事中の騒音

家庭用太陽光発電システムを設置する時は、瓦やスレートといった屋根材にドリルで穴を開けたり足場を組んだり、トラックで太陽光パネルなどを運んでときの騒音などが近隣住民とトラブルになる可能性があります。

工事中の騒音トラブルを防ぐためには、工事当日までに近隣住民と話をして理解してもらうことが重要です。

 

悪徳業者の餌食になった

家庭用太陽光システムを設置している人のなかには、悪徳業者から購入して後悔してしまった人たちがいます。

家庭用太陽光発電システムの悪徳業者が多いのは、訪問販売業者が多いようです。

もちろんほとんどの訪問販売業者は、家庭用太陽光発電システムを導入したい人たちのことを考えて提案します。

ですが、なかには「販売することだけ」を目的に販売している訪問販売業者がいます。

悪徳業者の共通点は次の通りです。

・自分の名前を名乗らない(名刺を出さない)

・商談中に使った自分の会社の資料なども持ち帰る

・「契約するまで帰りません。」と言って居続ける

・「この金額で出来るのは今日だけです。」と言って契約を急がされる

・相見積りを取らしてくれない

・電気代が半額になるという誤った情報を与える

 

悪徳業者は言葉巧みに迫ってきます。

悪徳業者に騙されないためには、「その場で契約しない。」・「少しでも不安を感じたら専門機関に相談する」などをすると騙されないで良い販売店から購入できるでしょう。

悪徳業者に関する詳しい記事はこちら⇒蓄電池の悪徳業者の見分けかたは?手口や失敗しない選びかた

 

元が取れない

家庭用太陽光発電システムを設置して元が取れなくて後悔している人がいます。

家庭用太陽光発電システムを設置している人の多くは、「電気代の節約」と「売電収入」が目的で導入しています。

家庭用太陽光発電システムを設置してから10年間は、国が定めた売電価格で電気を買い取ってくれる固定価格買取(FIT)制度があります。

FIT制度が始まった2009(平成19)年の売電価格が1kWhあたり48円だったのに対して、2022(令和4)年度の売電価格は1kWhあたり17円です。

家庭用太陽光発電システムが本格的に販売され始めた2009年頃の販売価格は、1kWあたり50万円~60万円程度販売されていました。

5kW発電する家庭用太陽光発電システムを設置した場合の費用は、250万円~300万円と高額でした。

2022(令和4)年現在の販売価格は、メーカーや太陽光パネルの種類によって多少の違いはありますが、1kWあたり27万9,000円程度販売されています。

10年前と比べると半額以下にまで下がりました。

「売電価格が下がっているから意味がないじゃないか!」と思っているはずです。

そもそも売電価格の決定は、「家庭用太陽光発電システムの初期費用が回収出来る範囲内での設定。」になっているため今から設置したとしても元が取れないことはないので安心してください。

家庭用太陽光発電システムの設置費用に関する詳しい記事はこちら⇒太陽光発電の設置費用はいくら?相場感や補助金について解説!

 

補助金がない

家庭用太陽光発電システム単体での補助金は、2012(平成22)年に終了していますが、お住まいの地方公共団体が単独で補助金を出している可能性はあります。

金額にすると各自治体によって多少の違いはありますが、1kWあたり4万円~7万円程度が相場です。

ですが、日本は「2050年カーボンニュートラル実現」・「脱炭素」に向けてZEH住宅の設置を推進しています。

ZEHとは、「Zero Energy House」の略称でエネルギー収支をゼロ以下にする住宅を指します。

自宅で使う電気と家庭用太陽光発電システムで創られた電気のバランスを取り1年間のエネルギーを実質的にゼロにする住宅になります。

政府も2030(令和12)年までには、新築住宅の約50%をZEH住宅にすることを目標しています。

ZEH住宅の実現には、家庭用太陽光発電システムと家庭用蓄電池の設置が必須です。

そのため今後は、家庭用太陽光発電システムに関する補助金が増額される可能性があります。

参考資料:資源エネルギー庁HP

 

太陽光発電で後悔する費用はいつ元が取れるの?

今家庭用太陽光発電システムの設置を検討している人たちは、「何年で元が取れるのか?」と思っている人がいます。

家庭用太陽光発電システムを設置して何年で元が取れるかどうかは、設置費用と電気代の削減額・売電収入によって変わります。

例えば、関西電力のはぴeタイムRを使用していて一年間の電気使用量が4,800kWhで家庭用太陽光発電システムの総発電量が5,500kWhだった場合

家庭用太陽光発電システムで発電された電気の約40%は自家消費されていると言われています。

5,500kWh×0.4=2,200kWh

自家消費量に関西電力のはぴeタイムRデイタイム金額26,33円を掛けると1年間の電気代削減額が分かります。

26,33円×2,200kWh=57,926円

自家消費した残りの3,300kWhに2022(令和4)度の売電価格である17円を掛けると1年間の売電収入が分かります。

17円×3,300kWh=56,100円

金額だけを抜き出すと次の通りになります。

1年間の電気代節約額:26,33円×2,200kWh=57,926円・・・(1)

1年間の売電収入:17円×3,300kWh=56,100円・・・(2)

1年間の経済効果:(1)+(2)=114,026円

1,100,000円の家庭用太陽光発電システムを設置した場合は、10年で元が取れるということになります。

※自家消費量は、各家庭の人数や電気使用量によって変わります。

参考資料:関西電力HP

 

太陽光発電で後悔しないためにはどんな対策が必要?

家庭用太陽光発電システムを設置して後悔しないための方法は全部で6つあるので紹介します。

 

良心的な業者を選ぶ

家庭用太陽光発電システムは設置すると基本的に取り外すことはありません。

また、太陽光パネルの寿命は20年~25年と言われており長い付き合いになる商品のため良心的で信頼できる業者から購入することが重要になります。

良心的で信頼できる販売業者を見つけるためには、各販売店や施工店のホームページを見ると良いでしょう。

良心的で信頼できる販売業者は、施工実績の多く電話対応なども丁寧です。

各販売業者には必ず施工実績を紹介しているページがあるため問い合わせする前に見ておくと良いでしょう。

 

相見積もりをとる

家庭用太陽光発電システムを設置する時は、3社以上からの相見積もりを取ることをおすすめします。

相見積もりを取ることによって設置費用の比較もできますし、保証内容も比較できます。

「設置費用が高いからこの販売店か購入するのは辞めておこう!」と考える人も多いですが、一概に設置費用が高い販売業者が悪いいうわけでもありません。

見積書の見せ方もありますが、最初から設置費用が高い場合は現地調査後も追加費用が掛からない場合があります。

逆に最初の見積書が安い場合は、現地調査後に設置費用を引き高くする可能性があります。

設置費用が高い場合は、2017(平成29)年から義務化された家庭用太陽光発電システムの定期点検やメンテナンス費用が含まれて可能性もありますし、家庭用太陽光発電システムの本体以外に施工時に使用した配管や配線に対する工事保証が入っているか可能性もあります。

そのため、「設置費用が高いから辞めておこう。」ではなく見積書を比較すると良いでしょう。

相見積もりに関する詳しい記事はこちら⇒【2022年最新版】家庭用蓄電池を見積りする際の注意事項について徹底解説!

家庭用太陽光発電システムのメンテナンスに関する詳しい記事はこちら⇒太陽光発電の維持費は?メンテナンスや寿命について解説!

 

人気のメーカーを選ぶ

2022(令和4)年12月現在、家庭用太陽光発電システムを販売しているメーカーは国内外を合わせると20社以上になります。

家庭用太陽光発電システムが本格的に販売され始めた2009年頃は海外メーカーの太陽光パネルは品質が悪く故障が多いと言われていました。

2022年現在では、三菱電機やPanasonicといった大手の電機メーカーが家庭用太陽光発電システム事業から撤退しているなかで主力となっているのが海外メーカーです。

現在では、国内メーカーより海外メーカーのほうが性能も高く設置費用が安いため多くの家庭で導入されています。

エコの王様がおすすめする国内外の太陽光パネルメーカーは次の通りです。

長州産業

・Panasonic

Canadian Sloar

Qセルズ

・SHARP

・京セラ

この他にも多くの太陽光パネルメーカーがありますので、各家庭にあった太陽光パネルメーカーを選べます。

※Panasonicは、2022年からCanadian Solarの太陽光発電システムをOEM(他社ブランドを自社ブランドとして製造・販売)製品として使用しています。

家庭用太陽光発電システムのおすすめに関する詳しい記事はこちら⇒【2022年】太陽光パネルのメーカーについて!おすすめできるメーカーを公開

 

シミュレーションを行う

家庭用太陽光発電システムを設置する前には、返済シミュレーションしておくと良いでしょう。

一般的に家庭用太陽光発電システムの初期費用の回収に掛かる時間は、8年~12年程度と言われています。

8年~12年で初期費用を回収するためには、毎月の返済額や売電収入を計算する必要があります。

売電収入と電気代の節約額がどれくらいで経済効果のうちどれくらいを支払いに回せるのかを考えておきましょう。

各太陽光パネルメーカーはレイアウトを作成すると同時に発電シミュレーションを作成します。

発電シミュレーションは、お住まいの地域の日照時間を参考に作成しています。

そのため、発電シミュレーションと電気使用量・売電収入を計算して返済額を決めると良いでしょう。

発電シミュレーションに関する詳しい記事はこちら⇒太陽光発電の発電量について!初心者でも分かる計算方法について

 

デメリットも把握しておく

家庭用太陽光発電システムは、電気代が節約できたり売電収入を得ることができたりするといったメリットがある反面、デメリットもあります。

家庭用太陽光発電システムの代表的なデメリットを2つ紹介します。

 

天候や季節に左右される

家庭用太陽光発電システムは、太陽光の光エネルギーを電気エネルギーに変換するため雨や曇りの日が続くと発電量は落ちます。

家庭用太陽光発電システムのことを分からない人たちからすると、「7月~8月が一番発電する!」と思っているはずです。

実は家庭用太陽光発電システムは、気温が高くなる真夏になると発電効率が落ちます。

2022(令和4)年現在販売されている太陽光パネルに最も使われているシリコンと呼ばれる素材で作られた太陽光パネルは、暑さに弱いという特性を持っているため太陽光パネルの表面が70℃を超える真夏は発電量が落ちます。

そのため、家庭用太陽光発電システムは天候や季節に左右されることを知っておきましょう。

 

メンテナンスが必要

家庭用太陽光発電システムは販売され始めた頃から「メンテナンスフリー」と呼ばれてきました。

家庭用太陽光発電システムの売電制度を定めている法律であるFIT法が2017(平成29)年に改正されました。

その時に今まで産用業太陽光発電システムに義務化されていた定期点検(保守点検)やメンテナンスが家庭用太陽光発電システムでも4年に1度受けるように義務化されました。

家庭用太陽光発電システムで定期点検やメンテナンスを怠ると売電するために必要な設備認定が取り消される可能性があります。

5kWの家庭用太陽光発電システムを設置している場合の点検費用は、点検業者によって多少の違いはありますが1kWあたり3,300円です。

4年に1度なので費用は、13,200円になります。

それとは別には太陽光パネルの洗浄代金が掛かります。

太陽光パネルの洗浄代金は、洗浄方法や洗浄業者によって家庭用太陽光発電システム搭載枚数などによって多少の違いはありますが、33,000円~66,000円程度の費用が掛かります。

1回の定期点検やメンテナンス費用は、総額で46,200円~79,200円程度の費用が掛かります。

参考資料:「事業計画策定ガイドライン」経済産業省 資源エネルギー庁

 

太陽光発電は後悔よりも満足度が高い!

家庭用太陽光発電システムを設置して後悔した人たちよりも「設置して良かった!」と思っている人のほうが多いです。

家庭用太陽光発電システムを設置して良かったと思った人が多い理由は、全部で2つあるので詳しく説明します。

※金額は全て税込価格で表記しています。

 

今は太陽光発電の性能が格段にアップ

家庭用太陽光発電システムが本格的に販売され始めた2009年頃の太陽光パネル1枚の発電量を示す公称最大出力180W~200W程度でした。

そこから各太陽光パネルメーカーの技術革新があって太陽光パネルの性能は飛躍的に伸びました。

2022年12月現在販売されている太陽光パネルの公称最大出力は234W~410Wとなっており昔の1,3倍~2倍程度にまで増えました。

公称最大出力だけでなく、発電効率も伸びていて少ない枚数でも発電量が確保できるようにもなりました。

軽量化もすすんでいるため屋根を傷めてしまう可能性も低くなりました。

性能が良くなって設置費用も安くなっているため多くの自宅で家庭用太陽光発電システムが普及しています。

 

電気代をかなり節約できる

2021(令和3)年頃から日本全国で電気代の高騰が続いています。

電気代高騰の理由は、「燃料調整額」と「再エネ俯瞰金」です。

燃料調整額とは、火力発電に依存している日本では国の燃料調整額制度に基づいて火力発電に必要な石油・石炭・天然ガスを各電力会社が買い上げるための費用を指します。

燃料調整額は、国際情勢などの左右されやすく最近のウクライナ情勢や為替変動などによって上昇しており、電気代が急上昇しています。

2022年12月現在の燃料調整額は電力会社によって多少の違いはありますが、1kWhあたり3円~5円で推移しています。

もう1つの再エネ俯瞰金とは、「再生可能エネルギー発電促進賦課金」の略称で2012(平成22)年からスタートしました。

再エネ賦課金は、各電力会社が家庭用太陽光発電システムで発電された余剰電力を買い上げるための補助費用として全国民に負担されて制度です。

再エネ俯瞰金は年々上昇しており2022年度の再エネ賦課金は、1KWhあたり3.36円です。

日本ではZEH住宅の普及を促進しています。

ZEH住宅には、家庭用太陽光発電システムの設置が必須となっており日本全国で家庭用太陽光発電システムが普及すると見込まれています。

そのため今後も再エネ賦課金が上昇していき2030(令和12)年には1kWhあたり5円になると言われています。

燃料調整額も再エネ賦課金も電気使用量に対して課金されていくため、毎日電気代を節約する必要があります。

自分で節電するのには限界があるため日本全国で家庭用太陽光発電システムの導入が進んでいます。

電気代に関する詳しい記事はこちら⇒蓄電池で電気代は安くなるの?高い理由やゼロ円について解説!

再エネ賦課金に関する詳しい記事はこちら⇒【知らないと絶対損する】再エネ賦課金って何?これから電気代はもっと高くなる?

 

太陽光発電後悔のまとめ

みなさんいかがだったでしょうか?

今回のお話をまとめると、

家庭用太陽光発電システムを設置して後悔してしまった理由が全部で5つある!

家庭用太陽光発電システムを設置して何年で元が取れるかどうかは、設置費用によって変わる!

家庭用太陽光発電システムを設置しても後悔しないため方法は全部で5つある!

家庭用太陽光発電システムは後悔するよりも満足度のほうが高い!

家庭用太陽光発電システムを設置したことによって電気代が節約できたり売電収入を得られたりするなどの設置して良かったと思っている人が多いです。

ですが、家庭用太陽光発電システムを設置して後悔してしまった人がいることも事実です。

これから家庭用太陽光発電システムを検討されている人たちは、今回お話させて頂いたことを意識するだけで「設置して良かった!」と思えるはずです。

エコの王様には、家庭用太陽光発電システムに詳しいスタッフが数多くが在籍しておりますので、分からないことや不安なことがあればお気軽にお問い合わせ下さい!

⇓⇓⇓太陽光発電に関するお問い合わせは下のバナーをクリック!⇓⇓⇓

 

Avatar photo
Latest posts by この記事を監修した人: 中園 康之 (see all)

    電話で
    お見積もり

    メールで
    お見積もり

    LINEで
    お見積もり

    ページのトップへ